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  2008 10/30(木)
    午後7時開演(午後6時開場)

   ザ・シンフォニーホール
             (大阪市北区大淀南2−3−3)

    S席 6,000円 A席 5,000円 B席 4,000円 C席 3,000円
      (全席指定、消費税込み)※未就学のお子様のご入場はご遠慮下さい。

テノール

Photo:篠原栄治
ソプラノ

 
正統派ベルカントの美声と表現力で
世界の檜舞台で活躍
透明感あふれる美声と華のある舞台、
大阪が生んだ歌姫
ソプラノ
テノールール
キム  ヨン ミ キム ナムドゥ
   
パバロッティの相手役もつとめた
“東洋のマリア・カラス”
悲劇的なオペラでは韓国最高の
ドラマティック・テノール
指揮者












管弦楽:
ザ・カレッジ・オペラハウス管弦楽団
チャン ユンスン
 
ザ・カレッジオペラハウス管弦楽団
首席指揮者


PROGRAM

 

第1部=プッチーニ・オペラの魅力
『蝶々夫人』より前奏曲、「ある晴れた日に」
『トスカ』より「妙なる調和」、「歌に生き、愛に生き」
『トゥーランドット』より「氷のように姫君の心も」、
「誰も寝てはならぬ」
『ラ・ボエーム』より「冷たい手」、「私の名はミミ」、
「愛らしい乙女よ」

 

第2部=グランド・ガラ・コンサート
「私のお父さん」(プッチーニ『ジャンニ・スキッキ』より)
「グラナダ」 (ララ)
「忘れな草」(クルティス)
「オー・ソレ・ミオ」(カプア)
「乾杯の歌」(ヴェルディ『椿姫』より)
                        

                       
                                他
           ※曲目は変更になる場合もございます。あらかじめご了承下さい。
       



【主催】駐大阪大韓民国総領事館 大阪韓国文化院、読売新聞大阪本社、読売テレビ
【後援】大阪府、大阪市
【協力】大阪音楽大学、ザ・シンフォニーホール
【制作協力】クラシック・ハウス

お問い合わせ】
読売新聞大阪本社 事業局(tel.06-6881-7023)
http://www.yomiuri.co.jp/osaka-event/ 



(C)The Yomiuri Shimbun Osaka,2008